グロウジョイントハブとは

グロウジョイントハブは、事業者同士がつながり、ビジネスのきっかけをつくるコミュニティです。
名古屋市を中心に活動しています。

交流会やコミュニティを通じて人と人がつながり、顧客の紹介、協業・共同プロジェクトの立ち上げ、情報交換、モチベーションアップなど、ビジネスのきっかけが生まれる場所を目指しています。

グロウジョイントハブはこんな人におすすめ

フリーランス、経営者、個人事業主だけでなく、ビジネスマン、起業志望者、ダブルワーカーなど、さまざまな立場の人が参加しています。

グロウジョイントハブでは、まずは多くの人と出会うことが重要だと考えています。

出会いは量から質が出る」という考えのもと、運営しています。
出会いの数が増えるほど、相性の合う人や仕事につながる人とつながれる可能性も高くなるためです。

そのため、気軽に参加できて多くの人と交流できる機会を作っています。

「ジョイント交流会」を毎週開催

グロウジョイントハブでは、「ジョイント交流会」というビジネス交流会を毎週開催しています。

ジョイント交流会は、参加者同士が自由に交流することを目的としたイベントです。
名刺交換や連絡先交換は自由で、フリースタイルで多くの人と対話できる形式になっています。

自己紹介タイムや企業プレゼンなどはありません。さまざまな業種の人と出会うことができます。

\LINEから10秒で申込み完了/

キャンセル料なし・ドタキャンOK
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オンライン交流サイトもあります

グロウジョイントハブには、オンラインで交流できる会員向けサイトも提供しています。
協業相手を探したり、業種ごとのテーマで話したい人はご活用ください。

グロウジョイントハブの運営者について

グロウジョイントハブは、飲食店開業・集客支援事業者 BICHON 代表「松倉英正」と、室屋アフィリエイト合同会社 代表「室屋清隆」が共同運営しています。

室屋清隆(むろやきよたか)

アルコワーキング店長 室屋清隆

アフィリエイトの普及促進、啓蒙活動を行う法人「室屋アフィリエイト合同会社」代表社員。

同社が経営するコワーキングスペース「アルコワーキング」では「お酒を飲みながら仕事ができる」というコンセプトのもと、経営者やフリーランスが自由でリラックスして作業ができる環境を提供してきました。

お店を知ってもらうためにイベントを開催しており、これまでに交流会を200回以上開催し、新規参加者800人以上にご来店いただきました(2025年6月からの累計)。

参考:アルコワーキングの開催イベント一覧

松倉英正

BICHON代表 松倉英正

飲食店の開業サポートや集客支援(イベント企画、動画制作等)を行う事業者「BICHON」の代表。

ジョイント交流会の前身となる、大規模交流会「The Frontier」では、毎回50~80人以上の参加者を集め、累計で250以上の参加者を集めました。

主催のための交流会ではなく「参加者のため」の交流会作りを心がけています。

グロウジョイントハブを作った理由

グロウジョイントハブは、人とのつながりが事業を前に進めるきっかけになると感じたことから生まれました。

実際に人と話すことで、思わぬ出会いから仕事につながることがあります。ちょっとした一言が次の行動につながったり、会話の中で考えが整理されたりすることも少なくありません。

ビジネスをしていると、「目の前の人がお客さんになるかどうか」を考えてしまいがちです。
しかし、その人自身がお客さんにならなくても、関係を築くことで別の形で仕事につながることがあります。

たとえば、その人から別の人を紹介してもらったり、その人が所属している会社や団体とつながったりすることで、新しい取引が生まれることもあります。
最初の出会いとは別のところから、ビジネスの柱になることもあります。

実際に、私たちはこうした紹介や人のつながりから仕事が広がっていく経験を何度もしてきました。
最初の出会いは小さなきっかけでも、人との関係が広がることで、思いもよらない形で事業が前に進んでいくことがあります。

グロウジョイントハブは、そうした出会いのきっかけをつくり、人と人のつながりから新しい可能性が生まれる場所をつくりたいという思いから生まれたコミュニティです。

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